お酒が飲めない=婚活に不利!下戸な方に最適な婚活方法は〇〇!

お酒が飲めない=婚活に不利!下戸な方に最適な婚活方法は〇〇!

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Seira Tadokoro

28歳の時に結婚相談所を通じて1年ほどで結婚。自分の体験記を交えて、結婚相談所・婚活に関する情報を発信しています。

お酒が飲めない下戸の方の中には、「お酒が飲めない=出会いのチャンスを逃しているのでは…」と感じている方もいるのではないでしょうか。

というのも、恋愛においてのお酒=相手との距離を縮めるのに大きな役割を担っています。

「普段言えない事もお酒を飲んでなら言える」、「好意を伝えてダメだったとしても、酔っていたという保険がかけられる」といったように、”お酒を飲んでいた”という大義名分の元、普段よりも本音で話せるため、恋愛においては必要不可欠といっても過言ではないのです。

本命の相手をお洒落なバーに誘うのもそういった理由からです。

また、飲めないとなれば、相手も誘うのを躊躇しますし、合コン参加をしてもノリが悪いと思われてしまいます。

そのため、お酒が飲めない場合、確かに出会いのチャンスを逃しています。

事実、IBJ(日本結婚相談所連盟)が『飲酒と成婚しやすさ』という調査をしたところ、男性の場合は、お酒を飲む人の方が成婚しやすく、女性の場合も、付き合い程度に飲む人の方が、成婚しやすいというデータが出ています。

その事からも分かる通り、お酒を飲まない人が、恋愛・婚活に不利なのが伺えるかと思います。

この事からも分かる通り、下戸=婚活に不利なのです。

ただ、婚活の方法を工夫する事で、お酒が飲めない事が不利になる事はありません。

つまり、出会い方にひと工夫を加えれば、短期間で良い相手と巡り合う事は出来るのです

そこで今記事では、

◆下戸の方の最適な婚活方法

 

上記について書いていきます。

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下戸の方の最適な婚活方法

オンラインの婚活サービスがベスト

上述の通り、下戸=出会いのチャンスを逃す事となります。

ただ、「オンラインの婚活サービスを利用」する事で、お酒が飲めない事が不利になる事はありません。

そう言える理由としては、

◆ユーザーが多く多種多様な人が登録している

◆共通の価値観・趣味の方と出会いやすい

 

上記点からそう言えます。

例えば、オンラインの結婚相談所を通じての婚活は、自分の伝えた希望条件を元に担当のカウンセラーの方が、相手を紹介してくれます。

一部の恋活アプリでも、コミュニティ機能によって、共通の価値観・趣味を持った方だけに絞って、出会う事が出来ます。

なおかつ、会員数が多いので、他の結婚相手以上に出会いのチャンスがあります。

仮に、婚活パーティーに参加したとします。そこで出会えるのは、多くて15名だと思います。

その中には「お酒大好き」、「お酒を飲む事が趣味」という方もいるはずです。そして、そういった方にとって、下戸は恋愛対象外になります。

そのため、パーティー参加者の中で、お酒を嗜んでいる人が多いほど、下戸=マッチング出来る可能性が低くなるのです。

ただ、オンラインの婚活サービスの場合、先ほども書いた通り、そもそもの会員数が多いです。

少ないところでも1,000名は在籍をしています。

なおかつ、自分と同じように「お酒が飲めない人」、「下戸でも気にならない人」に絞ってアプローチがかけられます。

どちらが交際に発展しやすいかは明白なはずです。

確かに、「ネット上の婚活サービスって…」というイメージを持っているかも知れません。

しかしながら、独身者の4名に1名は何かしらのネット上の婚活サービスを利用した経験があると言われています。

そのため、昔のように怪しいユーザー(ヤリモク、詐欺師など)が蔓延っている事もありません。

登録の際に、きちんと運営のチェックがあるところであれば、確実に良い出会いのみに恵まれます。

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利用する価値のある婚活サービス

オンライン結婚相談所

とはいえ、オンラインの婚活サービス=数多く存在しており、「一体どこを利用するのが良いの」と感じている方もいるかと思います。

ただ、結論から言いますと、利用する価値のある婚活サービスは下記となります。

◆婚活に費用を払っても良い→ オンライン結婚相談所

◆無料で良い出会いが欲しい→ 登録の際に書類による本人確認がある恋活アプリ

 

やはり、入会時に独身証明書・源泉徴収票といった書類確認があり、婚活のプロから直々にサポートを受けられるオンライン結婚相談所=オンラインの婚活サービスの中でも、「安全性・出会いの質・コスパのどの面においても優れたもの」となっています。

例えば、「スマリッジ」、「naco-do(ナコード)」といったオンライン結婚相談所は、どちらも半年以内の交際率が高く、会員総数・婚活実績も頭ひとつ抜けています。

当然ながら、「お酒が飲めない人」、「下戸でも気にならない人」に絞ってアプローチを掛ける事が可能なので、経歴詐称として、月一万円掛けても良いというのであれば、相談してみる価値はあると言えます。

◆スマリッジ

・成婚退会までの平均期間=5ヶ月

・利用満足度3冠達成

・会員数55000名

・毎月最大4名を紹介

・全額返金保証あり

 

■スマリッジの公式サイト↓

はじめる婚活 まじめな出逢い【スマリッジ】

◆naco-do(ナコード)

・6ヶ月以内の交際率91%

・会員総数11万名

・3人に1人の割合で1年以内に成婚実現

・アドバイザーが毎月4〜7名を紹介

・全額返金保証あり

 

■naco-do(ナコード)の公式サイト↓

専属サポーター付きで安心婚活!スマホの結婚相談所 【naco-do】

 

両社ともに、公式サイトにてサポートの詳細や料金を確認する事が出来ます。

先ほども書いた通り、「婚活費用として月1万円を掛けても良い」という方であれば、利用する価値があるはずです。

ただ、月1万円の婚活費用=婚活パーティー1、2回分の参加費用と同等ですし、婚活サイトの利用であっても、同等の額の支払いが必要です。

それにも関わらず、婚活のプロであるアドバイザーに相談&希望条件を元に相手の紹介が受けられて、出会いのチャンスもオンライン結婚相談所の方が上です。

つまり、この料金体系において、オンライン結婚相談所=もっともコストパフォーマンスに優れたサービスなのです。

そのため、もしも婚活費用を掛けるのであれば、 オンライン結婚相談所がベストと言えます。

無料で良い出会いが欲しいなら…

とはいえ、「無料で良い出会いが欲しい」という気持ちも分かります。

そういった方の場合、先ほども書いた通り、登録の際に書類による本人確認がある恋活アプリを利用する事で、無料であっても真剣に交際を考えている人と出会う事が出来ます。

例えば、「aocca」という恋活アプリは、公的書類による本人確認・24時間の有人サポートを実施しており、優良会員のみが在籍をしています。

 

なおかつコミュニティ機能によって、共通の価値観を持った方に絞って、相手探しをする事も可能です。

確かに、オンライン結婚相談所とは違い、婚活アドバイザーからの手助けがありません。

良い相手を探すのも、距離を詰めるのも、あなたの力量にかかっています。

そのため、オンライン結婚相談所よりも苦労する事はあるかも知れません。

ただ、無料で良い出会いが欲しいというのであれば、登録してみる価値はあると言えます。

【悪評多し?】aocca(アオッカ)の口コミ評判10選!【利用前に必見です】

また、無料で利用出来るので まずはaoccaを試してみてから、そのまま恋活を続けるか、オンライン結婚相談所を利用するかを判断してみるのもアリです。

下記公式サイトにて、サポートの詳細、使い方などを確認出来ます。

一度目を通してみてから、出会いに活用するかを考えてみるのが良いかと思います。

◆ aoccaの公式サイト↓

恋活デートアプリaocca(R18)

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■まとめ

「この前の合コンで知り合った」、「2人でお酒を飲んでたら良いムードになって付き合った」、「行きつけのバーで知り合った」といったように、お酒の場で恋愛関係に発展した話をよく耳にするかと思います。

そして、その度に、「お酒飲めないのは損している…」、「大人って、お酒を飲めないと恋人が出来ないの…」と悲観的になる方もいるはずです。

とはいえ、無理にお酒を飲んだところで、お酒に飲まれて失敗する事になりかねません。

それであるならば、お酒を飲めない者同士が出会える方法を活用した方が現実的です。

上記で挙げた婚活サービスであれば、下戸同士、飲めない事が気にならないという方に絞って婚活をする事が出来るので、下戸が不利になる事がありません。確実に結婚に近づきます。

「全く出会いがない」、「お酒が飲めない事で敬遠された」という方であれば、使ってみる事で状況が一変するはずです。

【感想】20代後半(アラサー)がスマリッジを利用した話!利用して感じたメリット・デメリット!

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